人口が減っているけど、電報は増え続けるのかな?

電報は、結婚式をはじめ祝電の利用も多いけど、お悔やみ電報も多いそうです。高齢化社会になっているので、人口比率的には、結婚式の電報として利用されるより、お悔やみ電報として利用される数の方が多くなっていくのかなと思っています。

最近、ニュースで、外国人労働者を増やしていこうという流れがあるけど、人口を増やさないと、これからもっと大変になるので、海外の方を日本に呼び込むようにしたほうがいいのかなと思っています。

逆に、人口が増え、発展している国に住むか。気づいたら、日本はアジアの国にどんどん抜かれていきそうな感じなので。

完全に衰退モードですよね。年金の問題もあるし、借金の問題もあるし。どちらも、改善する見込みがないのがすごいなと。

海外の市場は伸びているみたいなので、電報も海外はどうかなと考えたけど、電報と言う文化がないと厳しいかなと。それに、電報は、日本製がいいとかないからやっぱり厳しいのかなと。

そうなると、利用機会が増えるようなイベントを増やすしかないのかなと。人口が減っていても、1人あたり利用する回数が増えれば、売上は増え続けることも可能だと思うので。

いずれにせよ、相手が喜ぶ電報を追求することが大切なのかなと