コミュニケーションがとれる医者に

長径手術について、ブログを書きましたが、先月まで、2ヶ月入院した友達と話してきました。

彼が言っていたことは、コミュニケーションがとれない医者が多く、間違ったことをしても謝ることをしないみたいなことを言っていました。

転院して入院した病院には専門医がいなく、的確なことを言える医者がいなかったみたいですが、画像的に問題ないから運動しても大丈夫とか、友達は違和感があり、運動できるレベルではなかったが、医者が言うならと思い運動したら、悪化したそうです。

医者に伝えたところ、画像的に問題ないからそう伝えたと。

まったくあり得ない話だなって。

本人が運動できるレベルでないと感じており、画像的に問題ないから、少し運動してみてはみたいなアドバイスをすればいいのに・・・。

しかも、その先生の口癖は、甘やかしすぎたみたいなことを言っていたらしいです。

退院後、別の病院の専門医に診察を受けたところ、画像では厳密に直っているかわからない。

感覚も大事みたいな話をされたみたいです。

専門の先生じゃないとわからないから・・・みたいな。

医者はプライドが高いためか、わからないことも、自信満々に答えるみたいです。わからないと言えない性格の人が多いみたいです。

そして、患者の親に責められるみたいに、怒られることは苦手なので、頭痛で早退するような医者だったみたいです。

本来は、患者の悩みを解決するのが仕事なのに、自分勝手な回答をする医者も多いみたいです。もちろん、コミュニケーションを取れる医者もいますが。

なので、長径手術をするときは、コミュニケーションがとれる医者がいるクリニックでやることが1番かなと。